【登米市】愛すべき宮城県-おすすめ市町村のご紹介10|木村屋ブログ

登米市の米は歴史ある名産|宮城県の市町村のその魅力

 

登米市(とめし)は宮城県北端の内陸側に位置し岩手県に接しています。

2005年平成の市町村大合併で、当時の登米郡8町(迫町、登米町、南方町、東和町、中田町、豊里町、米山町、石越町)と本吉郡の津山町が一緒になり、現在の登米市ができました。

 

地名の由来は、域内に「遠山(とおやま)」という地名があったことからで、それが「登米(とよま)」となり、更に「登米(とめ)」と変わったと言われています。

※読みの由来は諸説あります

 

合併前の登米町は昔の読み方である「とよま」であった為、

現在の登米市登米町は「とめし とよままち」と読んだりもするそうです。

 

市内は平野が広がり農業がさかんで米の産地として有名です。

 

また、登米市は野鳥の飛来地としても有名で、その豊かな自然は他の何物にも変えられませんね。

綺麗な水とおいしい空気は、それだけで心豊かにしてくれます。

 

 

 

 

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